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重松伸司
日本の歴史家 (1942-) ウィキペディアから
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経歴
大阪府出身。1966年京都大学文学部東洋史学科卒、1974年同大学院文学研究科修士課程修了。インド・マドラス大学インド歴史学部大学院、1972-1974年ハワイ州立大学社会学部助手。1974年京都大学文学部助手、1976年名古屋大学文学部講師、1978年助教授、1990年教授、1992年名古屋大学大学院国際開発研究科教授[1]、1999年「近代タミル移民社会史研究 -マレーシアおよびシンガポールにおける移民社会の形成と変容」で京大博士(文学)。2003年退官、追手門学院大学名誉教授、2013年退職[2]。
受賞
- 2019年 第34回大同生命地域研究賞[1]
著書
編著
- 「現代アジア移民 その共生原理をもとめて」編著 名古屋大学出版会 1986
- 「変容するアジアと日本」編 リバティ書房 1996
- 「インドを知るための50章」三田昌彦共編著 明石書店(エリア・スタディーズ) 2003
翻訳
参考
脚注
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