古典日本語 名詞 ふむはなち【機槍 ゆれ:ふみはなち】 仕掛けを踏むとその獣に矢を放つ罠。 檻(おり)穽(ししあな)を造り、及び、機槍(フムハナチ)等の類(たくひ)を施(お)くこと莫(まな)(『日本書紀』29巻天武四年四月(北野本訓))Wikiwand - on Seamless Wikipedia browsing. On steroids.Remove ads