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笹井都和古
日本の小説家 ウィキペディアから
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経歴・人物
滋賀県生まれ。高校生までを同県内で過ごす[2]。京都精華大学人文学部在学中の2016年、投稿作「県民には買うものがある」で第15回女による女のためのR-18文学賞友近賞を受賞し作家デビューした[1]。デビュー後、京都精華大学は中退している[3][4]。
作品リスト
単行本
- 『県民には買うものがある』(新潮社、2019年3月)
雑誌掲載作品
- 小説
- 「県民には買うものがある」 - 『yom yom』40号(2016年春号)
- 「CV:ユキハライッサ」 - 『小説新潮』2017年11月号
- 「ポニー、虹をごらん」 - 『小説新潮』2018年5月号
- 「続きはオフラインで」 - 『小説新潮』2018年11月号
- 「いつかピンクのプリンセス」 - 『yom yom』57号(2019年8月号)
- その他
脚注
外部リンク
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