トップQs
タイムライン
チャット
視点
台風娘がやって来た
ウィキペディアから
Remove ads
『台風娘がやって来た』(たいふうむすめがやってきた)は、1968年10月12日から1969年1月4日まで[1]、朝日放送制作・TBS系の土曜20:00 - 20:56(JST)に放送された日本のテレビドラマ[1]。全13回[1]。カラー放送[1]。主演は高見エミリー。
概要
夫婦静かな生活に、突然、混血児でアメリカ育ちの娘がやって来て、一家は台風の様な大騒ぎになる。
当時モデルとして活躍していた高見エミリー(後の鳩山邦夫夫人・鳩山エミリー)の初主演作だが、3ヶ月で終了。これにより、『伝七捕物帳』(高田浩吉版)、『お多江さん』と続いてきた朝日放送制作のドラマは終了(以上全てカラー放送)。以後現在に至るまで、この枠では在阪局(朝日放送→毎日放送)制作の番組は放送されていない。また朝日放送は、1975年4月の腸捻転解消でNET→テレビ朝日ネットに代わっても、土曜20時枠で自社制作番組をネットした事はない。
出演者
スタッフ
- 原作:城森静子
- 脚本:北村篤子
- 演出:西村大介
サブタイトル
コミカライズ
参考資料
脚注
Wikiwand - on
Seamless Wikipedia browsing. On steroids.
Remove ads