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新進党国会議員一覧

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新進党国会議員一覧
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新進党国会議員一覧(しんしんとうこっかいぎいんいちらん)では、かつて新進党に所属していた国会議員(一部、非議員の関係者を含む)についてまとめる。

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新進党所属国会議員

要約
視点

結党時

凡例:▼は次期選挙で落選、■は次期選挙に立候補せず、●は任期途中に辞職・退職、★は新進党から除名処分、†は任期途中に死去、◇は次期選挙で他党または無所属で立候補。
選挙区・当選回数は結党当時。対象範囲は基本的に「新進党が存続している期間のみ」の出来事とする。

さらに見る 新生党から合流, 衆議院議員(61名) ...

第17回参議院議員通常選挙(1995年7月)以降入党

凡例:▼は次期選挙で落選、★は新進党から除名処分。
選挙区・当選回数は選挙・入党当時。対象範囲は基本的に「新進党が存続している期間のみ」の出来事とする。

さらに見る 参議院議員(1995年参院選当選), 衆議院議員(途中入党) ...

第41回衆議院議員総選挙(1996年10月)以降入党

凡例:★は新進党から除名処分。
選挙区・当選回数は選挙・入党当時。対象範囲は基本的に「新進党が存続している期間のみ」の出来事とする。

さらに見る 衆議院議員(1996年衆院選当選), 参議院議員(途中入党) ...

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解党後の移籍先政党

要約
視点

凡例:●は任期途中に辞職・退職、†は任期途中に死去。
一部を除き、移籍以降の動向は移籍先政党または個人記事を参照のこと。

さらに見る 自由党(小沢自由党)に参加, 衆議院議員(42名) ...

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在籍時非議員

国会議員経験者

在籍中の国政選挙立候補者で後に国会議員に当選した者

在籍中は地方議会議員で後に国会議員に当選した者

在籍中の国政選挙立候補者で後に地方首長に当選した者

その他著名人の国政選挙立候補者

脚注

注釈

入党
  1. 1993年に自由民主党離党後は無所属として活動し、小沢一郎に接近した。新進党結党に参加。
  2. 日本社会党除名により、新進党結党に参加。
  3. 無所属だが民社党会派に所属だった。新進党結党に参加。
  4. 民主改革連合を離党し、新進党結党に参加。
  5. 1994年9月の参議院愛知選挙区再選挙で政治団体「あいち改革推進協議会」公認で当選。新進党結党に参加。
  6. 1995年9月12日、日本社会党除名により、無所属を経て1995年10月1日、新進党入党。
  7. 1996年、第41回衆議院議員総選挙直前に社会民主党離党、新進党に入党。
  8. 1995年8月9日、新進党入党。
  9. 公明の全体的な新進党合流へ向けて、1997年8月29日付で先行する形で公明から入党。
議員退職
  1. 親族不祥事引責のため、1995年5月12日付で議員辞職。
  2. 山口県知事選挙立候補に伴い、1996年7月18日付で公職選挙法規定により退職(自動失職)。
  3. 青森県知事選挙立候補に伴い、1995年1月19日付で公職選挙法規定により退職(自動失職)。
  4. 第17回参議院議員通常選挙岡山県選挙区)立候補に伴い、1995年7月6日付で公職選挙法規定により退職(自動失職)。選挙で当選したため、以降は解党まで参議院議員として在籍。
  5. 三重県知事選挙立候補に伴い、1995年3月23日付で公職選挙法規定により退職(自動失職)。
  6. 秋田県知事選挙立候補に伴い、1995年3月23日付で公職選挙法規定により退職(自動失職)。
  7. 長崎県知事選挙立候補準備のため、1998年2月3日付で議員辞職。
  8. 熊本県知事選挙立候補準備のため、2000年3月17日付で議員辞職。
  9. 浜松市長選挙立候補準備のため、1999年3月2日付で議員辞職。
離党
  1. 衆議院副議長就任のため、1996年11月7日付で党籍離脱。新進党解党まで党籍離脱状態。
  2. 1996年12月26日、離党。太陽党に参加。
  3. 1997年7月18日、離党。自由民主党に復党。
  4. 1996年9月6日、離党。無所属を経て自由民主党に復党。
  5. 山口県知事選挙立候補準備のため、1996年6月26日、離党。
  6. 1997年5月19日、離党。自由民主党に復党。
  7. 1996年9月27日、離党。無所属を経て自由民主党に復党。
  8. 1997年9月24日、離党。自由民主党に復党。
  9. 1997年8月26日、離党。自由民主党に復党。
  10. 1997年7月18日、離党。フロム・ファイブに参加。
  11. 1997年9月18日、離党。無所属を経て自由民主党へ復党。
  12. 1995年5月8日、離党。以降は任期満了まで無所属。
  13. 参議院副議長就任のため、1995年8月4日付で党籍離脱。新進党解党まで党籍離脱状態。
  14. 神戸市長選挙立候補準備のため、1997年9月16日、離党。その後、神戸市長選立候補を断念し自由連合に入党。
  15. 1995年5月28日、離党。第17回参議院議員通常選挙神奈川県選挙区)に無所属で立候補も落選。
  16. 岡山県知事選挙立候補準備のため、1996年7月23日、離党。衆議院解散後に岡山県知事選挙に立候補も落選。
  17. 1997年6月18日、離党。無所属を経てフロム・ファイブに参加。
  18. 1997年8月26日、離党。自由民主党に入党。
  19. 1997年7月18日、離党。自由民主党に入党。
  20. 1997年7月18日、離党。無所属(無所属クラブ)を経て民政党に参加も(新)民主党に参加せず、自由民主党に入党。
  21. 1997年12月、離党。フロム・ファイブに参加。
  22. 1995年2月13日、離党。その後、同年10月16日に新進党に復党し、解党まで在籍。
  23. 1995年9月13日、離党。新党さきがけを経て旧民主党に参加。
  24. 1997年7月18日、離党。民主改革連合に入党。
  25. 1995年7月24日、離党。自由民主党に復党。
  26. 1996年9月2日、離党。旧民主党に参加。
  27. 1995年5月9日、離党。無所属を経て自由民主党に復党。
  28. 1996年11月6日、離党。自由民主党へ復党。
  29. 1996年6月7日、離党。無所属を経て自由民主党に復党。
  30. 1996年11月5日、離党。自由民主党へ入党。
  31. 二信組事件関与疑いのため、1995年3月22日、離党。衆議院解散まで無所属。
  32. 1996年12月25日、離党。旧民主党に入党。
  33. 1997年9月24日、離党。無所属を経て自由民主党に入党。
  34. 1997年7月に離党届を提出も受理されず、新進党解党まで保留状態となる。
  35. 1997年3月28日、離党。無所属を経て自由民主党に復党。
除名
  1. 反小沢執行部の姿勢を見せ、離党届を提出も受理されず1996年10月、除名。無所属を経て太陽党に参加。
  2. 第41回衆議院議員総選挙直前に離党届を提出も受理されず、1996年9月17日、除名。自由民主党へ復党。
  3. 1997年1月28日、除名。自由民主党へ復党。
  4. 第41回衆議院議員総選挙直前に離党届を提出も受理されず、1996年9月30日、除名。自由民主党へ復党。
  5. 第41回衆議院議員総選挙では新進党の比例名簿で当選したが離党届を提出したため、1996年11月19日、除名。自由民主党へ入党。
  6. 1997年3月31日、除名。無所属を経て自由民主党へ入党。
  7. 1996年11月19日、除名。自由民主党へ入党。
  8. オレンジ共済組合事件関与のため、1996年9月17日、離党(その後除名)。2001年6月27日、有罪判決確定により議員失職まで無所属。
  9. 第41回衆議院議員総選挙では新進党の比例名簿で当選したが離党届を提出したため、1997年3月31日、除名。自由民主党へ入党。
死去
  1. 第41回衆議院議員総選挙施行前の1996年3月7日、死去。
  2. 1998年5月26日、死去。1995年参院選比例区欠員補充として、旧新進党名簿から松崎俊久繰上当選(無所属を経て(新)民主党に所属)。
  3. 1998年4月1日死去。任期満了6か月以内の欠員のため、補欠選挙は実施せず。
  4. 2000年4月11日死去。比例東海ブロック欠員補充として、旧新進党名簿から半田善三が繰上当選((新)民主党に所属)。
  5. 1998年3月20日死去。比例九州ブロック欠員補充として、旧新進党名簿から東順治が繰上当選(新党平和に所属)。
解党後の特記事項
  1. 無所属の会を経て、自由党に入党。
  2. 衆議院副議長再任のため無所属を継続。退任後に無所属の会に入党。
  3. 無所属を経て、自由党に入党。
  4. 無所属を経て、自由民主党に入党。
  5. 無所属を経て、国民の声に入党。
  6. 参議院副議長のため無所属を継続。退任後も任期満了まで無所属。
  7. 院内会派民主友愛太陽国民連合(民友連)に参加。その後、民主党・新緑風会に参加の後離脱し、自由民主党に入党。
その他
  1. その後第41回衆議院議員総選挙に立候補(和歌山1区)して当選。以降は解党まで衆議院議員として在籍。
  2. 改選期の第17回参議院議員通常選挙に立候補せず、第41回衆議院議員総選挙(東京15区)から立候補も落選。
  3. 秋田県知事選挙落選後に第41回衆議院議員総選挙に立候補(秋田1区)して当選。以降は解党まで衆議院議員として在籍。
  4. 改選期の第17回参議院議員通常選挙に立候補せず、第41回衆議院議員総選挙(大阪14区)から立候補し当選。以降は解党まで衆議院議員として在籍。
  5. 元新生党所属。
  6. 元自由民主党所属。
  7. 元民主改革連合所属。
  8. 元自由民主党所属。新進党在籍中は国政選挙への立候補はなし。
  9. 元日本社会党所属。新進党在籍中は国政選挙への立候補はなく、その後新進党を離党。
  10. 衆議院議員1期の後、青森県知事に当選。

参考文献

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関連項目

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